富士見市でご相談いただける品目

次のような品物をお預かりしています。ここに載っていない物でも、まずはお電話でお聞かせください。品目や状態によって買取の可否は変わります。

家電

冷蔵庫、洗濯機、テレビ、エアコン、パソコン。富士見市の粗大ごみに出せない主な家電はこれらで、ご相談の入口になりやすい品目でもあります。電子レンジ、掃除機、扇風機のように富士見市の粗大ごみに出せる家電も、まとめて拝見します。年式や状態で金額は変わりますが、リサイクル料金を払う前に一度お聞かせください。

家具

ダイニングテーブル、椅子、ソファ、ベッドフレーム、本棚、タンス、デスク、テレビ台。大きくて重い物ほど、運び出しの負担が大きくなります。搬出はスタッフが行いますので、置いたままの状態で拝見します。

貴金属・時計

金・プラチナ、指輪やネックレス、腕時計。ご予約の時点でこれらを挙げられる方は少なく、家具や家電のご相談として伺ったあとに出てくることがあります。家具や家電を拝見する際に、お手持ちの品も一緒に拝見できます。「これは値段がつかないだろう」と思っていた物が対象になることがあります。

趣味の品

楽器、カメラ、ゴルフ用品、釣り具、模型、レコード。使わなくなって置いてあるだけの物、故人が集めていた物も含めてお聞かせください。

生活用品

食器、調理器具、工具、自転車、ブランド品、着物。1点ずつ分けて考える必要はありません。部屋にある物をまとめて拝見し、その場で買取として確認できる物と、市へ出す物を分けてご案内します。

1点ずつ分けて考えなくて大丈夫です

「これは売れる」「これは捨てる」とご自分で仕分けてからご連絡いただく必要はありません。富士見市の粗大ごみに出せない物と、買取として確認できる物は、見た目では分かりません。訪問時にその場で分けてご案内します。

当社全体のご予約記録では、ご予約のときにお聞きした品目のうち、家電リサイクル法の4品目(エアコン/テレビ/冷蔵庫・冷凍庫/洗濯機・衣類乾燥機)のいずれかを含むご相談がおよそ半数でした(2025年2月20日から2026年7月21日・ご予約時にお聞きした品目の記載にもとづく集計)。当社全体で見ると、ご相談の半分に、富士見市の粗大ごみには出せない物が混ざっていることになります。

買取と、粗大ごみに出すことの違い

富士見市の粗大ごみは、申し込んだ金額分の「粗大ごみ処理券シール」を購入して、粗大ごみに貼る仕組みです。一方、買取はお金をお支払いして品物をお預かりします。まだ使える物が混ざっている場合、分けておくと手元に残る金額が変わります。

富士見市の粗大ごみと、出張買取の違い
富士見市の粗大ごみ出張買取エコラビ
お金品目ごとに処理料金が設定されています(300円から3,000円)/環境センターへ自分で運ぶ場合は20キログラムあたり250円(現金のみ)買取額をお受け取りいただく
申込み戸別収集・自己搬入とも事前申込制(粗大ごみ受付センター 0570-001-530/受付時間 平日 午前8時30分から午後5時。インターネットでも申し込めます)。戸別収集は原則1世帯1回につき6点以内お電話・LINE・フォーム
運び出し指定した排出場所に、収集日当日の朝8時30分までに出しておく(立ち合いは不要です。持込みは環境センターまで自分で運ぶ)スタッフが伺って運び出します
対象使えない物も出せる(一斗缶(縦24センチメートル、横24センチメートル、高さ35センチメートル)に収まらない大きさのもの。ただし品目によって条件が違い、まな板のように「50センチメートル×50センチメートル以上で厚さが5センチメートル以上のものは粗大ごみ」とされている物もあります。家電リサイクル法の4品目と、市が「適正処理困難物」としている物は除く)買取として確認できる品物

富士見市の粗大ごみとして出す場合の手数料の一覧と条件は、下の節に書いています。当社が市への申込みや収集を代行するものではありません。

富士見市の粗大ごみを調べていて、このページに来られた方へ

富士見市の粗大ごみとは、一斗缶(縦24センチメートル、横24センチメートル、高さ35センチメートル)に収まらない大きさのごみです(品目によって条件が違い、市の「ごみ分別辞典」では、まな板のように「50センチメートル×50センチメートル以上で厚さが5センチメートル以上のものは粗大ごみになります」とされている物もあります)。処分の方法は戸別収集(家まで回収に来てもらう方法)自己搬入(自分で処理施設に持ち込む方法)で、市は「どちらもインターネットまたは電話にて申し込みができます。」としています。

戸別収集は、原則1世帯1回につき6点以内です。市は「(注意)6点以上ある場合は、何日かに分けて申し込みしてください。」としています。手数料は品目ごとに処理料金が設定されています(300円から3,000円)。支払いは申し込みした金額分の粗大ごみ処理券シールを購入して貼ります。出し方は指定した排出場所に当日の朝8時30分までに出すことになっていて、立ち合いは不要です。

富士見市でとくに気をつけたいのが、申し込む手段によって、選べる日程が変わることです。戸別収集をインターネットで申し込む場合は「10日後以降の2か月間で空いている日程を申し込むことができます。」、電話で申し込む場合は「翌日以降で、申し込み可能な日程を申し込むことができます。」とされています。インターネットのほうが、選べる日程が後ろにずれます

自己搬入はさらに違います。インターネットでは「平日:当日申し込みはできません。持ち込み希望日の2か月前から申し込みできます。土曜日:申し込みできません。」、電話では「平日:当日申し込みできます。持ち込み希望日の1週間前から申し込みできます。土曜日:その週の月曜日からの申し込みとなります。」とされています。つまり土曜日に持ち込みたい場合は、インターネットからは予約できません。搬入時間は平日が午前9時から11時30分と午後1時から午後4時(件数制限はありません)土曜日は午前9時から11時30分(先着20名)です。手数料は粗大ごみが20キログラムあたり250円で、現金のみ、現地でのお支払いです。

搬入先にも決まりがあります。市は「(注意)動物死体、木、竹、剪定枝、木の板、畳は新座環境センターにお持ち込みください。」としています。新座環境センターは新座市にありますので、庭木を切った枝や古い畳は、市外まで運ぶことになります。それ以外は富士見市内の富士見環境センターです(どちらも志木地区衛生組合の施設です)。

申し込みの変更・取消にも条件があります。インターネットで申し込んだ場合、ユーザー登録をした方のみ、収集日の10日前まで(自己搬入は搬入日の10日前まで)ネット上から変更・取消ができ、ユーザー登録をしていない方は電話で受け付けられます(自己搬入について市は「ユーザー登録をしていない方は、予約日の1週間前になりましたら電話にて変更・取消ができます。」としています)。市は「予約する際には、品物と回収日または搬入日を確定させてからお申込みください。『とりあえず予約』のために複数の日程を確保したり、『何回も変更を繰り返す』ことはトラブルにつながりますのでおやめください。」とも案内しています。

申込先は粗大ごみ受付センター(電話0570-001-530/受付時間 平日 午前8時30分から午後5時)です。インターネットでは24時間365日申し込めます。

出典:富士見市「粗大ごみの処分方法」「ごみ分別辞典(令和8年9月版)」「家庭ごみと資源の出し方」(いずれも2026年9月14日に確認)。手数料・受付方法・条件は変わることがあります。お申し込みの前に富士見市の最新の案内と、粗大ごみ受付センター(0570-001-530/平日 午前8時30分から午後5時)をご確認ください。

そこまで手間をかける前に、その中に値段がつく物が混ざっていないかだけ確認する方法があります。

富士見市で「捨てる」と、いくらかかるか

買取に出すか市に出すかを決めるには、市に出した場合の金額が分かっていたほうが早いです。下の表は、富士見市の規則の別表から、ご家庭から出やすい品目を抜き出したものです(家まで回収に来てもらう戸別収集の場合の金額です)。

富士見市の粗大ごみ処理手数料(品目別)
品目富士見市に出す場合の手数料
たんす(最も長い辺が150センチメートル以上)1,500円
たんす(最も長い辺が90センチメートル以上150センチメートル未満)900円
たんす(最も長い辺が90センチメートル未満)600円
食器棚・スチール棚(最も長い辺が120センチメートル以上)900円
食器棚・スチール棚(最も長い辺が120センチメートル未満)600円
本棚・書棚(最も長い辺が90センチメートル以上)600円
本棚・書棚(最も長い辺が90センチメートル未満)300円
げた箱600円
鏡台600円
机(両袖付き)1,500円
机(片袖・袖なし)600円
机(机上用棚)300円
テーブル300円
こたつ300円
椅子300円
座椅子300円
ソファー(座面一人分につき。スプリング付き)600円
ソファー(座面一人分につき。スプリングなし)300円
ベッド(ソファーベッド。スプリング付き)1,800円
ベッド(多段式ベッド。1段につき)600円
ベッド(ベビーベッド)600円
ベッド(上記以外のベッド)600円
ベッドマットレス(スプリング付き)1,200円
布団・マットレス(2枚まで)300円
サマーベッド300円
衣装箱(3個まで。多段式のものは1段で1個)300円
カーペット(4.5畳以上)600円
カーペット(4.5畳未満)300円
カーペット(電気式)600円
仏壇(最も長い辺が90センチメートル以上)1,500円
仏壇(最も長い辺が90センチメートル未満)900円
マッサージチェア1,500円
電子オルガン・電子ピアノ(脚付き)1,200円
電子オルガン・電子ピアノ(卓上式)600円
オルガン1,200円
ミシン(卓上式)600円
ミシン(上記以外)900円
自転車(三輪以上)900円
自転車(24インチ以上)600円
自転車(23インチ以下)300円
自転車(電動式。バッテリーを外したものに限る)600円
電子レンジ600円
食器洗い乾燥機(食器洗い機単体を含む)600円
食器乾燥機300円
掃除機300円
扇風機300円
ファンヒーター・ストーブ300円
車椅子(手動式に限る)600円
物干し竿(3本まで)300円
物干し台(一対。コンクリートの部分を除く)300円

この表の出典は、富士見市「廃棄物の減量、再生利用及び適正処理に関する規則」別表第2(第12条関係)(富士見市例規集。2026年9月14日に確認)です。規則の別表は126区分あり、金額は300円から3,000円です。ご自分で環境センターへ運ぶ場合は、この品目別の金額ではなく、20キログラムあたり250円(現金のみ)で計算されます。金額・条件は変わることがありますので、お申し込みの前に富士見市の最新の案内と、粗大ごみ受付センター(0570-001-530)をご確認ください。

この表に無い品目もあります。規則は「この表に定めのない品目の手数料の額は、形状、重量、処理方法等を勘案し、この表に掲げる品目に準じて市長が別に定める。」としていますので、金額は申し込みのときに案内されます。買取として金額がつく物が混ざっていれば、その分の手数料はかからず、手元に残る金額も変わります。

洗濯機・冷蔵庫・テレビは、富士見市の粗大ごみでは出せません

洗濯機、冷蔵庫、テレビ、エアコン。いずれも家電リサイクル法の対象4品目(エアコン/テレビ/冷蔵庫・冷凍庫/洗濯機・衣類乾燥機)にあたり、市の粗大ごみでは出せません(市の「ごみ分別辞典」ではプロジェクションテレビは粗大ごみとされているなど、品目ごとの例外はあります)。パソコンも市の粗大ごみでは扱いません。さらに富士見市ではピアノ、オートバイ(原付を含む)、ウォーターサーバーのように適正処理困難物とされている物があります(品目ごとに例外があり、市の「ごみ分別辞典」では電子ピアノは粗大ごみ、ウォーターサーバーも「冷却機能がないものは粗大ごみになります」とされています)。粗大ごみを調べていて行き止まりに当たるのは、たいていこの品目です。買取なら、年式や状態によって金額がつかないこともありますが、リサイクル料金を払う前に一度見てもらう、という順番にすると結果が変わることがあります。古くても、汚れていても、動くか分からなくても、ご自分で線を引かずに一度お聞かせください。指輪やネックレス、腕時計などは、大きさからそもそも粗大ごみの対象になりません。たんすを拝見するついでに、引き出しの中もその場で確認できます。

富士見市の粗大ごみでとくに効いてくるのが、点数の上限と、申し込む手段で変わる待ち時間です。戸別収集は原則1世帯1回につき6点以内で、市は「6点以上ある場合は、何日かに分けて申し込みしてください。」としています。しかもインターネットから申し込むと10日後以降の2か月間の日程になります(電話なら翌日以降)。ご自分で運ぶ方法を選んでも、インターネットからは当日申し込みができず、土曜日は申し込みできません土曜日の搬入は先着20名です。そのうえ木、竹、剪定枝、木の板、畳は新座環境センター、つまり市外まで運ぶことになります。
買取のご相談なら、運び出しはスタッフが行います。重い家具をお客様に持っていただくことはありません。品物によって1名または2名で伺い、重い物・大きい物は人数を増やして伺うことがあります。トラックで伺いますので、大型の家具や点数が多い場合もまとめて運び出せます点数の上限はありませんので、6点ずつに分ける必要もありません。ご本人以外の方からのご相談も承ります。お電話・LINE・フォームで品物をお伝えいただければ、ご都合のよい日時に伺います。

出張料・査定料・キャンセル料はいずれも0円です。見てもらうだけで終わっても費用はかかりません。金額をお聞きになってから、売るか富士見市の粗大ごみに出すかを決めていただけます。買取として金額がつかない物も一緒にお引き取りしますが、その場合は量や種類によって費用がかかることがあります

富士見市での片付け・買取について、詳しくは次のページにまとめています。

富士見市の粗大ごみに出せない物が、買取なら相談できることがあります

エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機4品目家電リサイクル法の対象で、市の粗大ごみでは出せません。パソコンも市の粗大ごみでは扱いません。家電リサイクル法の4品目を処分する場合は、メーカーや家電量販店のルート、リサイクル料金と収集運搬料金を払っての引き取り、またはリサイクル券を用意してご自分で指定引取場所へ持ち込む方法などがあります。パソコンは市によって案内している経路が違いますので、富士見市の最新の案内をご確認ください。

ただし、洗濯機・冷蔵庫・テレビは、とくにご相談の多い品目です。年式や状態によって金額がつかないこともありますが、その場合も一緒にお引き取りします(量や種類によって費用がかかることがあります)。「リサイクル料金を払う前に一度見てもらう」という順番にすると、結果が変わることがあります。富士見市の粗大ごみでは受け付けていない品物こそ、一度お聞かせください。

富士見市の粗大ごみに出せない主な物と、買取での扱い
品物富士見市の粗大ごみ買取のご相談
エアコン/テレビ/冷蔵庫・冷凍庫/洗濯機・衣類乾燥機(家電リサイクル法の4品目)出せない(家電リサイクル法)値段がつくかその場で確認できます
パソコン出せない(メーカー等の回収)値段がつくかその場で確認できます
指輪・ネックレス・腕時計などの小物大きさから粗大ごみの対象になりません値段がつくかその場で確認できます
家具・生活用品申込み・手数料が必要状態により金額がつきます

なお当社は古物商の許可(305552421884)で買取を行っています。

富士見市での出張買取の流れ

お問い合わせから運び出しまで、5つの段階でご案内します。

1. お問い合わせ

お電話・LINE・フォームのいずれかで、品物とお部屋の状況をお聞かせください。品名をいくつか挙げていただくだけで構いません。「これは対象になりますか」という段階からお電話いただけます。

2. 訪問日時のご相談

ご都合のよい日時を伺います。市の粗大ごみのように、決められた収集日に合わせる必要はありません。査定は訪問して実物を拝見して行いますので、お写真での事前査定は承っておりません。

3. 訪問・査定

スタッフが伺い、その場で拝見して金額をお伝えします。置いたままの状態で構いません。運び出しやすい場所へ動かしていただく必要はありません。

4. ご確認

金額にご納得いただけた分だけお引き受けします。お断りいただいても費用はかかりません

5. 運び出し・お支払い

運び出しはスタッフが行います。重い家具をお客様に持っていただくことはありません。その場でお支払いします。

汚れ・古さ・動作不明でも、まずは見て判断します

年数が経っている、少し汚れている、動くかどうか分からない。そうした理由でご自分で線を引かずに、一度お聞かせください。状態によっては金額がつかないこともありますが、見てみないと判断できない品物が多いのが実際のところです。

年数が経っている物

製造からの年数だけで買取の可否を決めることはしていません。同じ年式でも、状態や需要によって扱いは変わります。「10年以上経っているから無理だろう」と処分を決める前に、一度お聞かせください。

汚れ・傷がある物

使用感のある物も拝見します。清掃してからお見せいただく必要はありません。汚れを落とす手間をかける前にご相談ください

動くかどうか分からない物

通電しない、動作を確認していない。その状態のままで構いません。訪問時に確認します。

箱・付属品がない物

元箱や説明書、リモコン、付属ケーブルが無い場合も拝見します。あればお見せいただくと判断材料が増えます。

引越し・片付け・遺品整理でのご相談

お引越しで家電と家具をまとめて、ご実家の片付けで一部屋分、遺品整理で家財を一式。一度に拝見する品数がもっとも多くなるご相談です。品数が多いほど、市へ出す場合の手数料も申込みの手間も積み上がります。

ご本人以外の方からのご相談も承ります

離れて暮らすご家族が代わりにご相談いただくことができます。富士見市は自己搬入について「指定した時間に、適正に分別した状態で環境センターに直接お持ち込みください。」とし、「動物死体、木、竹、剪定枝、木の板、畳は新座環境センターにお持ち込みください。」としています。手数料は現地払いで現金のみです。ご実家の片付けでご自分で持ち込む場合は、前もって粗大ごみ受付センターへ予約を入れ、平日の午前9時から11時30分か午後1時から4時までに運び込む段取りを組むことになります。土曜日に運びたい場合は、インターネットからは予約できません。

買取と片付けを一度の訪問で分けます

売れる物と売れない物を、事前にご自分で仕分けていただく必要はありません。訪問時にその場で分けてご案内し、値段がつかない物も一緒にお引き取りします。値段がつかない物のお引き取りは、量や種類によって費用がかかることがあります。

当日の立ち会いについて

ご本人の立ち会いが難しい場合のご事情も、お問い合わせの際にお聞かせください。お品物の扱いについてのご希望も伺います。

まとめて何点でも、1回の訪問で拝見します

富士見市の戸別収集は、原則1世帯1回につき6点以内です。市は「6点以上ある場合は、何日かに分けて申し込みしてください。」としていますので、点数が多いときは申込みを分けることになります。ご自分で運ぶ場合、平日は件数制限がありませんが、土曜日は先着20名です。買取のご相談では、点数や回数を数えていただく必要はありません。お部屋にある物をまとめて拝見します。

買取として金額がつかない物も、一緒にお引き取りします。売れる物だけ持って帰って、あとは残す——ということはしません。値段がつかない物のお引き取りは、量や種類によって費用がかかることがあります。

お伺いするときのこと

トラックで伺い、運び出しもスタッフが行います

トラックで伺うため、大型の家具や、点数が多い場合もまとめて運び出せます。タンス、ソファ、ベッド、食器棚のように乗用車には積めない大きさの物も、置いたままの状態で拝見します。大きくて運べないと思っていた物も、まずはお聞かせください。

買取としてお引き受けする品物は、スタッフが運び出します。重い家具をお客様に持っていただくことはありません。品物によって1名または2名で伺い、重い物・大きい物は人数を増やして伺うことがあります。通路や壁に当たらないよう気をつけて搬出します。

お引き取りの日は、ご希望として承ったうえで査定当日に担当と確定します。量と搬出の条件に合わせて日程を決めるためです。

古物商許可のもとで買取を行っています

古物商許可 305552421884のもとで買取を行っています。なお当社は自治体の窓口ではなく、富士見市の粗大ごみの申込み・収集を代行するものでもありません。

買取として金額がつかない物も、一緒にお引き取りしますお引き取りできないのは、生き物と食べ物だけです。値段がつかない物のお引き取りは、量や種類によって費用がかかることがあります。

対応エリア

東京・埼玉・千葉・神奈川へ出張しています。富士見市内は全域へ伺います。

よくあるご質問

富士見市のどこまで来てもらえますか。

富士見市全域へ伺います。下に対応する町名を掲載しています。

1点だけでも来てもらえますか。

お伺いします。1点でも、点数が多くても同じです。まずは品名をお聞かせください。

写真だけで査定はできますか。

お写真での査定は行っておりません。査定は訪問して、実物を拝見して行います。まずはお電話・LINE・フォームでお問い合わせください。

値段がつかない物も引き取ってもらえますか。

お引き取りします。買取として金額がつく物と一緒に、値段がつかない物もお運びします。お引き取りできないのは生き物と食べ物だけです。値段がつかない物のお引き取りは、量や種類によって費用がかかることがありますので、訪問時にご案内します。

費用はどれくらいかかりますか。

出張料・査定料・キャンセル料はいずれも0円です。金額をお聞きになってからお決めいただけます。なお買取として金額がつかない物を一緒にお引き取りする場合は、量や種類によって費用がかかることがあります。

家族の家の片付けでも頼めますか。

お受けしています。ご本人以外の方からのご相談も承ります。当日の立ち会いや、お品物の扱いについてのご希望も、お問い合わせの際にお聞かせください。

富士見市の対応町名

富士見市内は全域へ伺います。

榎町/貝塚/上沢/勝瀬/関沢/諏訪/鶴瀬西/鶴瀬東/鶴馬/東大久保/南畑/西みずほ台/羽沢/針ケ谷/東みずほ台/ふじみ野東/ふじみ野西/水子/水谷/水谷東/山室/渡戸

運営者

出張買取エコラビ/古物商許可 305552421884
所在地:埼玉県三郷市高洲1-303
電話:03-6820-4387(受付 9:00–18:00/年中無休)

当社は自治体の窓口ではありません。富士見市の粗大ごみの申込み・収集の代行は行っておりません。